たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2016/02/25

言うなよ、絶対に言うなよ。

(つまり、言ってほしいんだよね?フフフ・・・)←やめなさいっての
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「A man only learns in two ways, one by reading, and the other by association with smarter people.」

ちょっと髭が長い年配の感じが出たよね(笑) うん。すっごい小柄なんだけど。
スキンヘッドっぽい、横と後ろはちょっとクリンクリンの髪の毛がある感じかな。うん。
メガネははめてない。で、ちょっと髭は直毛的で。ちょっと白髪も交ざった感じの方ですね。
ジャケット着てます。ええ。すごいオシャレなジャケット。ベージュのジャケット着て。で、あえての白いスニーカーだったりします。そう、そこでバランス。遊んでる感じね(笑)
初めてこんな引っ張ったね。うん。想像できたでしょ。うん。それが浮かびました。僕、言いながら。はい。

これは、アメリカのコメディアン、ウィル・ロジャースさんの言葉です。
日本語に訳すと「人が学習するには2つの方法しかない。1つは読書。そしてもう1つは賢い人々と付き合うことである」となります。

ええ。いやね、1つ目は読書ですって。皆さん、読書してますか?僕はね、どうしてもね、一発で読み切れないとダメですね。間が空くと。
なんで僕がこんなに本がダメかと。あのね、同じ字体が延々に並んでるのがダメみたいです。あと、理解するのに時間がかかる。
そう、例えば今、ドラマの台本でもじっくり読む人なんですよ。1冊の台本を。「ん?これってこういうことだよな??」って解釈しながら読むから、すっごい遅いんですよ。
だから、マンガでも僕、絵が好きだから、文字だけ読んで絵をパッパッパッて見て進めないんですよ。「え?え?これどうやって描いてんだろう??」ってそっちになってしまう。どんどんどんどん。
これは、でも正直、僕、読みたいんですよ、本って。うん。でも、なんでなんだろうなと思っちゃうんですよ。癖ついちゃってんなと思って。昔はよく読んでたんですよ。うん。

正直ここだけの話ね、シゲに言わないでね、みんな。まぁ、言うと思うけど。
シゲの新しい本だってね、渡されてね、半分まで読んだんです。結構まぁ、おもろいなと思って。
そんで1回だから、そこで仕事か何か挟んでブレイクじゃないけど、読まなくなったんです、ちょっと。そっから読んでないです。シゲに言わないでほしいんですけど。うん。
絶対言わないでほしい。まぁ、正直シゲに聞かれても「半分まで」って言うけど。
でもね、彼の本はね、想像膨らませてくれる本だなと思いましたね。すごい勝手に想像しちゃう。
まぁ、本ってそういうもんじゃん。自分の世界を作れちゃうから面白いなと思うんだけど。それがすごく作れる本なんだなと思いました。
まぁ、でもね、後半読みますよ。ええ。正直ね、テーブルの上に置いてありますからね(笑)
以上、大野智でした!

(BGM 「Bang Bang」)



「絶対言わないでほしい」。つまり、シゲさんに今日のトークを言えと言うことですね。
包み隠さずに開けっ広げに(そこまでは言ってない)
栗ちゃんが
「もうあれだけ「言うな言うな」ってのは「言ってくれ」っていう振りですね。ええ」
って言ってたし、みんな同じ意見なんだな(笑)

本は私も読んでないですからね・・・。
一時期、娘が学校から『かいけつゾロリ』を借りてきて、「これ読んで」って言うから読んだな。一人で何役もやったりしてね。読み終わって喉がガラガラになってしまってね。娘がウケてたからまぁいいや。
あと、『ウォーリーをさがせ』を借りてきて、一緒にウォーリーとかその他諸々を探したりね。
目がショボショボする上に、ウォーリーが見つかんなくてイライラしたりね(大人げない)
で、娘が先にウォーリー見つけちゃってなんか悔しかったり(もっと大人げない)
というわけで、小学生向けの本ばっかり読んでる今日この頃。活字不足だね。