たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2016/02/04

今日も決めるぜ、ゴミ箱シュート!!!

(前にも同じようなことを書いた気がするが、たぶん気のせいです)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「癖というものは抜けないものだ。お前の特性の方を伸ばせばいいのだ」

いい言葉ですね、これ。
これは、これは、あっ、違う(笑)
これは、ドイツの詩人、ヨハン・ボルフガング・フォン・ゲーテさんの言葉です。

東京都のリスナー、ミーさんから教えていただきました。メールを読みますと、
「癖という言葉を調べていたら、かっこいい言葉に辿り着きました。
でも、私の癖はとてもかっこいいものではありません。気づくと必ずやっている寝方なんですが、仰向けでスウェットズボンの中に両手を突っ込んで骨盤の上に置いて寝ています。
寒い時期限定ですが、少なくても3、4年はやっています。
安心してください、おパンツは穿いてますよ。ちゃんとおパンツの上に手を置いています。
智くんはちょっと人に言いづらいなという癖ありますか?」

まぁ、でも、そういうのはいいと思いますよ。ねっ。うん。
まぁ、人間ってのは癖ってのはつきものでね。ええ。僕なんかね、子供のときは癖だらけだったよね。うん。ホントに。
なんかね、今、目を開けてて見えない部分あるじゃないですか。目の横の範囲。後ろ見えないでしょ。見たくなるんだよ。
で、どんどんこう、見えるじゃないですか。左右に顔を向ければ。そしたらまた、どんどんその奥が見たくなって、グルグルグルグル回ったことあります(笑)
いやー、もう、そういう人間でしたね。うん。

あと、なんかね、いろんな癖あったんだけどね。耳を動かせるようになってから、耳動かしちゃうんだよ。うん。
なんか、例えば、エレベーター乗ってて、僕の後ろに人がいたとするでしょう。そしたら、なんか耳動かしたくなっちゃうんだよ。気づくかな?気づかないかな?と思って。そういうときもあります。
耳動かせるようになったの、小学校のね、4(年)ぐらいかな。小4ぐらいかな。
違う、鼻の穴を動かしてたんだよ、みんな。だけど、僕、それができなくて。で、ある日、できるようになったの。
そしたら、友達が「え?耳も動いてるよ」ってなって。「え?」って。耳動かすと鼻の穴も動く。同時にそれができるようになっちゃったから。うん。
そっからね、耳動かすことが癖になっちゃって。未だにね、しょっちゅう動かしてるんですけど。うん。
だから、なんか気づかれないかなっていう好奇心。なんかもう、そんなんばっかなの。うん。

あとね、最近、そういう癖もあったけど、そういうおパンツ、おパンツで言うとね、お風呂入るときにね、全部脱ぐじゃないですか。パンツを脱いだら、脱ぐギリギリ、右足でパンツを飛ばすんですよ、上に。
そんで、右手でバレーボールみたいにアタックしてカゴに入れるっていう。それが今、個人的に流行ってますね。見せられませんが。ええ。
パンツ脱いで、足で上げた、アタック、入った、よっしゃー!最近、こんな感じです。
以上、大野智でした!

(BGM 「心の空」)



人に見せられないことが流行ってるんですね。ええ。
まぁ、穿いててもいいから(っていうか、穿いてないとダメだけど)、そのパンツアタックを見せてほしいもんですよ。『VS嵐』あたりで。『しやがれ』でもいいけど。

まぁ、籠に向かって投げるっていうのはありがちですからね。ゴミ箱とかさ。
で、入ると嬉しくて、入らないとガッカリしちゃうのよね。すんごい些細なことなんだけど、入ったら「今日ラッキーじゃん」とか思っちゃう単純さ(笑)
ホントは投げずに捨てなきゃいかんのだけど、ついついやってしまうこと(^_^;