たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2015/10/22

べ、別にビビってなんかないんだからねっ(ヘタレ)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「A bird sitting on a tree is never afraid of the branch breaking, because her trust is not on the branch but on It's own wings. Always believe in yourself.」

長っ!(笑) 何だろうね。難しいね、英語って。
これは、作者不明の言葉だそうですが。あっ、そうなの?(笑) そうなんだ。まぁ、でも分かんない。
日本語に訳すと、「木に止まっている鳥は枝が折れることを心配していない。それは枝を信用しているのではなくて、自分の羽を信用しているからだ。いつでも自分を信じること」となります。
めっちゃいいこと言ってるのに作者不明なんですね、これ。

これはリスナーのジューンさんから教えていただきました。メールを読みますと、
「予期せぬトラブルがあっても、自分のそれをちゃんと対処できる強さがあれば何とかなりますよね。嵐の皆さんみたいでかっこいい言葉ですね。
私もグダグダ言わずに仕事行ってきまーす」

なんかいいっすね、この方(笑) うん。
いやー、でも、鳥って確かに細い枝にとまってるもんね。うん。
まぁ、僕が思うにね、絶対気持ちいいだろうなって思う。うん。いや、なりたいね。

俺ね、昔ね、スズメを捕まえようとしたことあります。子供のときにカゴっつーか、よく昔からあるやり方です。カゴを裏返しにしてさ、棒を支え棒にして、その棒に糸巻いといて、カゴの下にエサみたいの置いといたんです。
で、それベランダでやって。僕は木の棒に紐を巻いて、すっごい長くして。僕は部屋の中に入るんです。戸を閉めて、もう隙間からずーっと見てて。
俺、何時間ぐらい見てたかな。見てて。でも、来たのよ。来るは来る。でも、向こうも分かってんの、なんか。感じてんだよ。だからね、カゴの周りまでは来た。
で、俺もギリギリだからスズメがどこいるか分かってないの。だから、もう食ってるかな?と思ってピュッてやったら全然違う所にいて逃げられたっていうのある。
いや、全然無理だよ。あれ入んないよ、絶対。すっごい警戒心。スズメってすごい速い。だから、よく猫とかすごいなと思う。うん。

いや、でもね、そうだね。昔はニューヨークで鳥と遊んだことありますけどね。うん。
え?話ししたわけじゃないですけど。まぁ、子供のときは寄ってこなかったですよ、鳥も。でも、やっぱ30(歳)過ぎてから鳥って僕に寄ってくるようになりました。
以上、大野智でした!

(BGM 「暁」)



ニューヨークで鳥と遊ぶ男。
今日のBGMはその男のソロでしたよ。
ああ、早くアルバム手に入れて聴きたい。きっと今日の昼には届くだろう。たぶん。



鳥・・・といえば、カラスに悩まされる今日この頃でして。
今の家に越して12年、近所の人達とゴミ捨て場のカラス対策をいろいろやってます。
(近所の人も同時期に引っ越してきたので、カラス問題に向き合ってきた同士のようなものです)
ゴミ捨て場の前で張り込んでるんだよ、奴らは。隙あらばゴミを狙ってる。そんな感じです。

で、今朝はゴミ捨て場の前にデカいカラスがいて。
娘が怖がって学校に行こうとしないから、ゴミ捨て場を通り過ぎるまで付き添ったっていう・・・(ーー;)
(学校に行くにはゴミ捨て場の前を通らなきゃいかんので)
でっかいくちばしで襲われたら・・・って考えると怖いもんな。私だって怖い。
「ビビってねーし!」って思いながら通ったよ。そう思う時点で十分ビビってるけど(笑)