たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2015/07/15

今度姉ちゃんに会ったとき、シメられませんように(笑)

(姉ちゃんがラジオ聞いてないからって、でべその話ししちゃダメでしょ。人づてに耳に入ると思うが・・・)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「臍を噛む」

臍というのは、おへそのことです。
これは、自分のおへそを噛もうと思っても口が届かないということから、取り返しのつかないことを悔やむ、後悔してもどうにもならないことを例えた慣用句です。

厚木市のリスナー、ユミさんから教えていただきました。メールを読みますと、
「智くん、おはようございます。
私は先日、とてもとてもショックな出来事がありました。「それでも大丈夫」と励ましの言葉もらえたら頑張れそうな気がします。
智くんは臍を噛むような後悔したことありますか?」

ショックな出来事が聞きたいですね。言えないくらいショックだったんでしょうね。それでも大丈夫!アナタなら乗り越えられるわ。「わ」は要らなかったね(笑)
臍ってへそなんだ。ねっ。いやー、分かんない言葉がいっぱいあるね。うん。へそって関心ないね。そういえば。へそをじっくり見ることある?俺ないな。
なんだろうね、へそ。僕ね、よく分かんないへそしてる。奥に入ってる。へそってやっぱ人それぞれ違うじゃん。あのね、僕はへそのゴマが溜まらないおへそかな。掃除しやすいへそみたい。うん。全部見える。
うちの姉ちゃんはね、でべそだったんだって。うちの姉ちゃんはね、大丈夫、怒んない。ラジオ聞いてないから(笑) ええ。
いや、あのね、僕ね、あたまのてっぺんが、ちょっと人よりないんです。低いというか。俺どんな寝方してたんだろう、子供のとき。だから、似合わないんですよ、ヅラとか。ぺっちゃんこだから。これはなんでこんな頭になったのかな。俺、頭の上ぶつけて寝てたのかなって。すごい、手を使わないブリッジ、頭だけブリッジしてよくでんぐり返ってたのかな?でも、そうでもないとこうならないんだよね。不思議なんだよね、俺の頭は。ホントに。
いや、なんだろうね。いや、そういうのあるんですよ。うん。まぁ、人それぞれですけどね。まぁ、昔はちょっと嫌だった。でも今はもう何にも思わないけどね。個性ですから。ええ。これが僕の。ええ。
他も個性見つけたら発表しますよ。まだいろんな秘めた個性持ってると思うんで、ワタクシ。自分が気づいてないだけで。ええ。まぁ、耳が柔らかいとか今のとこありますけどね。また見つけたら。これからどんどん出てくると思うんで報告しますよ(笑)
以上、大野智でした!

(BGM「青空の下、キミのとなり」)



へそといえば、妊娠中にゴマがボロッと出てきたの思い出したよ。お腹がどんどん大きくなって、おへその中が押し出される感じになってるから、それで出てきたっていう。
「こんなでっかいのが入ってたのか」って、しばらくまじまじと眺めてから捨てた。
・・・いや、眺める必要はなかったかもしれんが、つい(笑)

でっかいのといえば、この前、娘の耳掃除してたら、でっかいのが出てきて。
娘と2人でまじまじと眺めてから捨てたね。いや、娘が見たいっていうから、つい(笑)
なんでしょうね、眺めちゃうのは。さっさと捨てりゃいいものを。

そんで、大野くんとへそと言えば、嵐さんの日めくりカレンダーですよ。2004~2005年のやつ。
あのカレンダーで、上半身裸にGパンっていうヨダレもんのソロショットがありまして。
大野くんのをよーく見てたら、でべそ気味だったんですね。なんかその印象が強いんです。まぁ可愛いわ。ウフフフ~って思った記憶が(変態)

っていうか、今日のトークでそのショット思い出しちゃったじゃねーか!!
確認のため保管してるファイルを見ようと思ったけど、勇気が出ませんでした。何故なら、見たらヨダレどころか発狂するからです。
でも見たい。ああ、どうしたらいいんだ(知らんがな)

あと、ヅラが似合わないとか言ってたけど、「まごまご嵐」の「富士一刀斎が嫡男富士勝太郎」(誰も知らぬ小さな物語)のとき、似合ってたと思うんだけどな。
あのときの悪役が良かったのよ~。「こんなはした金、なめんじゃねえよ」ってセリフのときの表情にしびれたのは私だけではないはず。たぶん。
「この人になら斬られてもいい!でも斬らないで!!」って思った(バカ)
ああ、楽しいね。クソ暑くて身体が疲れ気味だから、こういうこと考えてやり過ごしてんだよ(笑)