たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2015/02/10

おおのせんせー♥

(呼んでみたかった。ただそれだけ)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「頂上への楽な道などない。それなら自分なりにジグザグに登ればいい」

これは、視力や聴力を失いながら、社会福祉活動を続けたヘレン・ケラーさんの言葉です。

そりゃそうです。まっすぐ行ってね、壁にぶち当たったらジグザグに行ってみてもいいんじゃないですか、というね。
いや、でもね、山登りね。僕ね、山登りね、仕事で何回かあるね。途中で何か食べたんだよね。店があって(笑) 食べた記憶あるんだけどね。思い出せないんだけど。
でもね、小学校のとき、やっぱ山登り行くやん。結構しんどかったの覚えてるんだよね。そんで、誰かがでっかい石を転がしたんだよ。登ってる最中に。
そんで、まぁ、その結構一列になって行くじゃん。で、上の方から石が転がってきたわけ。そしたら先生にすげー怒られてた奴がいたの。そういう記憶があるの、よく。うん。「おい!(怒)」みたいな(笑) 「危ないだろ!!(怒)」みたいな。
で、「あともうちょっとだぞ」とか言って、登って絶景じゃないですか。疲れてるけど。そのときにみんな体育座りして、先生がみんなに一切れずつチョコレートを配ったの。そのチョコレートがめっちゃ美味かったの覚えてる(笑)
飯の印象なんだろうね、俺、山登りっていったら。腹減るじゃん(笑) そう、それ覚えてるよ。
そんでね、それ食べてね、「ああ、先生、ここでチョコきたかー」って。「考えたなー」みたいな(笑) 覚えてんなー。あのチョコ美味かったなー。「ほら、食べろ」みたいな。なんかさ、勝ち誇ったみたいに言うわけよ。「ほら、美味しいだろ」みたいな(笑) 懐かしいね。
いや、俺、山登りはダメなんだよね。膝が痛くなるの、普通に。帰りなんてもう悲惨だよね。帰りの方が辛いよね。だって、もう絶景見た後にさ、達成感じゃん。帰り、帰るだけじゃん。下りだからちょっと怖いじゃん。あれはどうなんだろうね。うん。
山登りはちょっとその記憶、小学校の記憶があるね。いつか山登るときはね、チョコレート持ってこうかと思って。うん。だから、こういうとき先生になりたいなとか思う。俺が先生になって山登って、チョコいっぱい持って行きたいなとか思うよね。ええ。
まぁ、これから山登り始める方はチョコレート持っていってはいかがでしょうか。
以上、大野智でした!

(BGM「Sakura」)



なにっ、大野くんが先生になって山登りだと!?そんなん張り切って登るに決まってるじゃありませんか。
(ワタクシは先生より年上の生徒ですが、何か問題あるでしょうか?(笑))
そんで、頂上でチョコレートもらえたら幸せじゃん。チョコレート手渡しされたとき、手と手が触れて「まぁ♥」とか言っちゃってさ。
フフフ・・・(キモいよ)

楽しいこと考えるのはいいんだけど、文字にするとかなり暴走してるな。
あんまり顔に出ないように気をつけよう。たぶん、キモさが顔に滲み出まくってて手遅れだと思うけど(笑)