たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2014/10/30

お腹が鳴るのは生きているからさ。
人間だもの。

(何故か相田みつを風)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「顔に紅葉を散らす」

んあ?
これは、恥ずかしさのために顔を赤らめるという意味の慣用句です。
主に女性に対して使われるようです。

リスナーの大野くんへのメールが私の日記さんから教えていただきました。
今までで(ラジオネームが)一番長いんじゃないですか、これ。メールを読みますと、
「大野くん、おはようございます。
私の会社は皆が無言で机に向かう、とても静かな事務所なのですが、昨日、仕事中に私のお腹がいきなり「グーーーーーッ」と鳴ってしまいました。
慌てて咳をしたり電卓を叩いたりしたのですが、間に合わず。しかも、お腹の音にしては低い音だったので、おならと間違われたかもしれないのです。
でも、弁解するとかえって怪しまれると思い、顔が真っ赤になりながらも黙って仕事を続けるしかありませんでした。
大野くんは仕事の静かな場面でお腹が鳴って恥ずかしい思いをしたことありますか?」

僕はね、鳴るときは鳴るけど気になんないかな。「鳴ったけど何か?」みたいな感覚かな。
ああ、だからね、ドラマのとき静かなシーンとかで鳴るときはある。でも鳴っちゃうものはしょうがないよね。これ我慢できないからね。だから、これはもう恥ずかしいっていうか、しょうがないんだよね。
だからね、逆にね、弁解するとかえって怪しまれる、言っちゃった方が良かったかもね。「いや、ホントに勘違いなさってる人いるかもしれない分かんないですけど、これ違いますからね!」って。「お腹が鳴ったんです。音は低かったけれども!!誤解は困ります」みたいな。「勘違いは」って。「もし私が本当におならしたら言わないですから」って(笑) 普通逆だけどね。ええ。そんなことできないよね、普通。
そう、女性だからね、そうだよね。うん。まぁ、でもこれね、だからね、お腹が減っててもお腹減ってなくても鳴るもんは鳴るんだよね、意外と。だって、食べた後、結構鳴るもん。やっぱ腸が動いて消化してるのか分かんないけど、やっぱ鳴るもんね。どっちにしろ鳴るんだよね。
だから、これはいいんだよ、気にしなくたって。うん。「じゃあ君達どうなんですか?」みたいなことじゃん(笑) うん。これからも気にすると鳴るよ。絶対鳴るから気にしない方がいい。気にするときって鳴るじゃん。なんかそういうのって。「鳴るんだ鳴るんだ鳴るんだよ」とググーみたいな。だからもう気にしない方がいいんですよ。リラックスして仕事してくださいよ!(笑)
以上、大野智でした!

(BGM「Zero-G」)



そう、お腹が鳴るときは鳴る。そんなもんです。
しかも静かなときって響くんだよね。恥ずかしいくらいに。
大野くんくらい開き直れたらいいのだけど、そういうわけにもいかないよね(^_^;



お腹の音といえば、私の場合は整体ですかね。
施術の最中、お腹が思い切り鳴ったことがあって。
あまりにも恥ずかしかったので、先生(38歳男性)に「す、すみません。お腹が・・・」って言ったら、先生が涼しい顔で「いいんですよ。施術中は鳴る人多いですから」って言ったのだけど。
よくある話だから気にしなくていいんだよという先生の優しさなんだと思います。たぶん。
ありがとう、先生。来月末、メンテナンスお願いします。たぶんここ読んでないと思うけど(笑)←ダメじゃん・・・