たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2014/08/05

理由の理由の理由♪

(裏の裏の裏でなんとなく思い出した。全然関係ないけど)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「裏の裏の裏をかくこと。それがバドミントンのコツというものだ」

おお、確かに。難しいんですよね。
これは、国際バドミントン連盟の初代会長、ジョージ・トマス卿の言葉です。

リスナーのマイさんから教えていただきました。メールを読みますと、
「おはようございます。
私は中学1年生でバドミントン部です。バドミントンを始めてから、その言葉を知りました。まだまだ下手なのですが、いつか裏の裏の裏をかいて試合をできる人になれるように頑張ります」

おお、いいねー、マイさん。バドミントン部ね。僕もバドミントン部だったから。ええ。バドミントンの話はいろいろしたいけど。僕も上手い方だったんですけどね。まぁ、ちょっとあんまり外練とか出なくなっちゃってね。なんかすごいことになっちゃいましたけどね。
でもね、あのね、急に思い出したけど、部活やってるとき家帰ってきてトイレ入るの。でね、便座あるじゃん。便座上げたときに便座のドーナツになってる、真ん中空いてるじゃん。空いてるところの形が、ちょうどバドミントンのラケットの頭の部分とたぶん大きさが一緒なんだよ。たぶん。俺ちゃんと合わせたことないけど、それを思ってた。部活やってるとき(笑)
絶対一緒だよな、形。見事だよなと思って。どっちが真似したんだろうとか(笑) 見てみて、ちょっと、マイさん。今もう分かんない、便座の形も変わってきたかもしんないけど、当時の便座の真ん中のね、幅もたぶん一緒だと思うんだよね。ラケットも今、変わってきちゃったから分かんないけど、絶対同じなんだよね。合わせてほしい。それでもう、今ちょっとね、ラケットないから分かんないけど。
でも、なんであんとき合わせなかったんだろうな、自分で。バドミントンちょうどやってるときだったけど。それを思いながらね、トイレ入ってたんだよね。
ちょっとバドミントン今やってる人、分かんない。ラケット持ってる人でいいや。ほぼサイズが一緒なんですよ。これちょっとメール欲しいね。すいませんね、ちょっと朝からトイレの話ししちゃって。急に思い出したもんでね。バドミントンはバドミントンですからね、一応話(笑) ええ。
ちょっとね、これやってみてください(笑) 中学時代から気になってることです。思い出しました。失礼しました!
以上、大野智でした!

(BGM「ハダシの未来」)



レポを書く前(=録画したラジオを聞く前)、Twitterで便座の穴にラケットを合わせてる画像を目にしたんです。
「新しい遊びでも流行ってんのか」と思ったわけね。
で、レポ書き始めたら、ラケットと便座の大きさが一緒だとか言い出すじゃありませんか。犯人はオマエかっ!!(笑)

まったくね、急に思い出したことって何だと思ったら、ラケットと便座の大きさが一緒って・・・。
わたしゃ、中学時代にバドミントン部だったけど、そんなことぜんっぜん考えてなかったぞ。盲点でした。
やっぱりこの人、目の付け所が違うんだと思います。っていうか、考えてることが全然違うんだな。うむ。



★本日の栗ちゃんのお詫び
「当方の大野が、朝から便座で失礼いたしました(笑)」
さらに「ごめんくさい」(by チャーリー浜)って言えば完璧だったと思います(やめなさいっての)