たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2014/06/10

また、昔のトークが聞きたいなー(*´∀`)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「一日は短い単位の一生。一生は長い単位の一日。一日を一生のごとく真剣に生き、一生を一日のごとく気楽に生きたい」

あぁ、なるほど。
これは、教育者、岩渕克郎さんの言葉です。
アナタは毎日を真剣に、そして一生を気楽に過ごしていますか?

ええ。どうでしょうね、僕。真剣ですよ(笑) 一応ね、そう言ってみましたよ。まぁね、一生をね、気楽に生きたいですけどね。ええ。
まぁ、でも一生っていうとね、歳をとるにつれて時間が経つのがすごい早く感じるというのね、最近ね、ちょっと前から感じていますけどもね。ええ。
まぁ、ここでね、ちょっとメールが来てるんでね、読みたいと思います。18歳のサユさんからですね。
先日の大ちゃんの話から、中学のとき数学の先生が言っていたことを思い出しました。それは「歳をとると分母が大きくなるから、時間が過ぎるのが早く感じるようになるんだよ」というものです。
これは例えば12歳の小学6年生が、6年間がそれまで生きてきた12年間のうちの6年間、つまり人生の半分に相当しますが、33歳の大ちゃんには6年間は人生のうちの5分の1ぐらいでしかない、ということです。
私はこれを聞いて、妙に納得しました。大ちゃんも納得してくれると嬉しいです」

あー、なるほどね。いや、そうですね。6年前っていったら何やってたっけ?2008年ぐらいですよ。国立を初めてやった年じゃないですかね。それから今日までより、小学校1年から6年までのがやっぱね、長く感じましたね。合ってます。いや、それはね、すごく感じる。
だからね、もうね、28、9(歳)ぐらいからね、もうね、1年経つの早ええなって思ってて。「30(歳)過ぎたらどんどん早く感じるよ」とは言われてたけど、ホントに早いね。うん。
あのね、もう既に1日経つのが早く感じてる(笑) いや、歳とりましたよ(笑) 33(歳)だけどね。いや、でもね、いつまでやってんだろうね、ラジオ(笑) いや、別にいつでもずっとやりますよ。やっていいなら。
(栗ちゃん「お願いします。大野くん頼みですから」)
50歳ぐらいで21歳か。始めた頃のラジオ聞くっていうね。それはいつかやりましょう(笑) 絶対面白いと思います。
以上、大野智でした!

(BGM「ミラクル・サマー」)



ちょ待てよ(キムタク風)
8年前って言ったら、国立以外もあるじゃないか。「魔王」が!あと個展も!!
これ忘れちゃいかん。

そういえば「魔王」、ちと前に再放送やってたな。関東のみかな、あの時間帯(10~11時)は。
わたしゃ、その時間は家にいないんで、全く見てなかったのだけど。
仕事しながら「今頃、免許ないくせに運転してるかな」とか「数秒だけのシャワーシーンはもう終わったのかしら」とか思ってたわ(いらんこと言うな)

それにしても、「いつまでやってんだろうね、ラジオ」ってアナタ(^_^;
いつまでもやってほしいですよ。そりゃもちろん。毎日の楽しみがなくなっちゃうのはヤダヤダー。
なので、続けられる限り続けてください。大野くんだけでなく、栗ちゃんも!よろしくお願いします。

あ、そうそう。昔のラジオを聞くっていうの、10周年のときにやってましたね。
そういうの、またやってほしい。結構面白かったんで、ぜひぜひ(^^)



★本日の栗ちゃんもハムの人
「一瞬ヒヤッとしました。ラジオ辞めようとか言い出しちゃうんじゃないかとか。大野くんがいなくなったら大変なことになりますので、是非よろしくお願いします。
お中元持ってくので、是非お願いしたいと思います。現実的(笑)」

お中元って・・・(笑) まぁ、今そんな時季だけど。
わたしゃ、お中元で「ハムの人」(昔やってた丸大ハムのギフトのCM)思い出したよ。あまりにも「ハムの人」を強調してたもんだから、CMに出てる人の名前思い出せなくなってしまって。恐るべし、CM効果(笑)
別所哲也さんよね、ハムの人・・・)