たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・11/8

今夜、チーバくん出るのかなぁ。
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「小春日和」

はぁ。
これはですね、初冬のいかにも小春らしい穏やかで暖かい日のことを言う言葉です。
俳句における小春は冬の季語です。

11月8日の今日はね、穏やかで暖かいかね?
いや、11月入りましたよ。11月8日ですよ。もう始まりましたね。もう始まってるのかな、富津シーバス。はい。釣りやる人しか分かんないと思いますけど(笑) この季節はね、千葉(県)の富津(市)でね、もうでっかいシーバスが釣れる時季なんですよ。もう、これ始まったかな?うん。
いや、もうね、今ね、ホントにね、この時季だけなんですよ。いや、今年はね、釣れるかな、僕。去年は、あんまり行けなかったんでね。うん。今年は行きたいなと思ってるんですけど。まぁ、ライブもある、その間を縫っての富津シーバスですよ。ええ。
いやー、ねぇ、これはね、ホントにね、この時季だけなんで、この時季じゃないと。この時季、たいていシーバスって60、70(センチ)かな。サイズ。まぁ、この時季以外では、たまに出ますよ、そりゃ。80。90は分かんないけど。出ますけど、この時季に限ってはもう80アップが当たり前!みたいな。で、90出たー!みたいな。
でね、人生に1回釣れるか釣れないかの1メートルのシーバスを釣った日にはもうね、自慢もいいとこですよ。もうね、90アップ釣った時点で自慢できますからね。いや、もうね、釣りやる人にはね、「最高サイズいくつ?」って会話になってね、「90」「えっ!?」ってなりますからね。ええ。まぁ、80アップでも結構なもんですよ。
ただ、この時季にね、いや、この時季以外に60センチでも「あっ、でかいのきたね」って言うぐらいなんですよ。で、この時季になると60センチっていったら、もう麻痺しちゃうんですよ。「あっ、小っちゃいな」って。そうなっちゃうぐらいのね、時季です。富津シーバス。是非皆さん行ってみて下さい。
以上、大野智でした!

(BGM 「Welcome to our party」)



今日は暖かいですよ。ただ、午後になったら曇ってきたけど。
あっ、また晴れてきた。

今日は頭から尻尾まで釣りの話じゃないですか。
頭から尻尾までといえば、あんこぎっしりの鯛焼きですね。魚繋がりですね(強引)

・・・悪ふざけはさておき。
見てのとおり、トークが釣り三昧だったわけです。饒舌なのは言うまでもなく。
こんだけ富津シーバスをプッシュしてるんだもん、そのうち富津市観光大使とかになるんじゃないか。
どうでしょう、森田県知事。
(富津よりもシーバスの方をプッシュしてる気がするが、気にしないでおこう)

そう、森田県知事といえば、今夜の「VS嵐」ですよ。「チーム千葉」ね!私も千葉県民ですからね。楽しみです。
そして千葉といえば相葉ちゃんですよ。ラテ欄に「相葉が暴走」「裏切り行為で嵐崩壊!!」って書いてあるじゃありませんか。
果たして、相葉ちゃんは嵐さんを裏切るのか。相葉ちゃんの暴走が楽しみだわ(笑)