たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・11/7

ホットワインで温まる冬。

(ちと前のトラックバックテーマにも書いたけど、美味しくて気に入ってます)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できないが、舐めてみればすぐ分かる」

そうだね。あれね。まぁ、(解説を)読んでみよう。
これは、日本の実業家、松下幸之助さんの言葉です。
行動に移せば、すぐに分かるってことです。「百聞は一見にしかず」ということですね。

ええ。確かにね。だって見た目、一緒だもんね。ほぼ。うん。まぁ、でもね、思うのはね、水あるじゃん。水、焼酎って一見同じじゃん。これ不思議だよね。水は分かるの。透明で、まぁ味ってものはそんなにないんだけど、そこまで。焼酎とか、もう味付いてんじゃん。濃厚なアルコールも入って。で、「なんでアンタ透明なの?」って俺は言いたい。うん。透明で味付いてんのが不思議なんだよね。
ねぇ、ガッツリ味があるものって、ちょっと色が入ると思うんだよ。僕のイメージでは。ねっ。でも、なんで透明なんだろうね?いや、ああいうのね、未だに謎なんだよ。不思議に感じるの。うん。だから、オレンジジュースだったり。でも、そこまで透明にできんだったら、俺、オレンジジュースも透明にできるんだと思って。ブドウジュースとかも。
赤ワインも俺、絶対透明にできると思ってる。うん。赤ワインって飲むと唇にくっつくんだよ。ちょっと赤いの、歯に。俺、それがちょっと嫌なの。だからね、赤ワインをちょっと、俺は透明にできると思ってる。

(スタッフが何か言う)
あっ。聞いた?今の言葉。冷たいよね、スタッフさんって。「それ、白ワインって言うんじゃないか?」。確かに。それ白ワインだわ(笑)
以上、大野智でした!

(BGM 「駆け抜けろ!」)



透明な赤ワイン。私もそれは白ワインだと思う・・・(笑)
そうなると、赤とか白の区別がなくなるよな。そんな日がいつかくるんでしょうか(こないよ)

赤ワインが歯につくっていうのを聞いて、過去のトークを思い出した。
「おしぼりで歯をゴシゴシすると取れる」とか言ったんですよ。やめろー(>_<)
あまりにも衝撃的なトークだったので、リンク(旧ブログ)を貼っておきます。
さぁ、みんなもレッツ衝撃!(なんのススメなのか)