たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・7/16

さまーーーーー すぷらーーーーーっしゅ!!!!!

(水が出てくるライブ、好き好き!テンション上がる!!)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「海はいかなる川をも拒まず」

これは度量が広いことの例えとして使われる言葉です。
他人の言うことを受け入れる、広く大らかな心を持つことを表現します。

なるほど。大らかね。いいよね、大らかは。
いやー、でもね、もう夏ですよ。もうそうですね、ドラマも終わり、まぁ少しは大らかになった自分もいるんじゃないですかね。
そう、だから終わって。(6月)25日か、最後の番宣終わって髪の毛を切ってですね。髪切ってやっぱスッキリしますよ、やっぱり。刈り上げて。ええ。まぁ、今はちょっと伸びてきましたけども。そう。で、実家帰りましたね。実家でゆっくりできるときありまして。まぁ、非常にリラックスムードでしたね。ええ。
リンキン・パークの話聞きまして。っていうか、本番、オイラ家にいたんだよ、たまたま。確か。だから不思議な感じだった。姉ちゃんがね、「リンキン・パーク、ミュージックステーション当たった」って言ったでしょ。そんで、オイラたまたま家にいて、姉ちゃんが「行ってきます」って言うわけ。普通逆じゃん、いつもなら(笑) それがね、ちょっと面白かったね。
そんで本番、母ちゃん達とテレビがっついて見て。「分かんないよね」って。で、姉ちゃん帰ってきて巻き戻してずっと見て、「これだよ、これ!」とか言ってて。見ましたよ(笑) ちょっと周りのね、背の高い男性の方が多くて、姉ちゃんちょっと埋まってましたけど、いまして。そっから僕もリンキン・パークいいなって思って。ずーっとはまっちゃいましてね。ええ。今でもね、いいんですよ。ええ。だからもう親の影響、姉ちゃんの影響、バッチリ受けております。
以上、大野智でした!

(BGM 「Summer Splash!」、リンキン・パーク「BURN IT DOWN」)



おおっ、リンキン・パークの後日談が聞けるとは。しかも帰省して見てたのね。家族団らんだったのね。
盛り上がって見てたんだろうね~。ほんの少しのトークから、そういう雰囲気が伝わってくる。

埋まってたということは、オールスタンディングだったのかしら。
どうしてもオールスタンディングだと埋まってしまうのよね。今までそういうライブを何度か見たことあるけど、その度に背が低い自分を恨みます。仕方ないけど。
そんで、ライブ始まると横に押しつぶされるしね~。さらに、ダイブする人がいる場合は頭上にも気をつけないといかんわけで。結構忙しい(笑)

・・・って書くと危険だらけみたいだけど、これが結構楽しかったりする。盛り上がるしね!
嵐さんのファンになって以降、そういうライブは全然行ってなくて。懐かしくなって、つい熱弁してしまった。
(ようするに、嵐さん以外行ってない)

あ、そうそう。影響で思い出した。
ちと前の「しやがれ」にテイ・トウワさんが出てたでしょう。それ見て、久々にDEEE-LITEを聴いてました。テレビの影響ですね。
高校生の頃・・・20年前にCD買って聴いてたけど、今聴いても色褪せない。かっこいいなぁ。
(余談だが、私が初めて買った洋楽のCDはDEEE-LITEである)