たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・5/1

ハム先輩!
(自分で書いててよく分からん)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「子を思う鶴」

はぁ。子を思う鶴。「こうもうつる」みたいな。繋げただけね。ごめんなさいね、ホントに。
これはですね、母親の我が子への強い愛の例えとして使われる言葉です。

あっ、なるほどね。子を思う鶴。あぁ。親ですよ。母と子の間の。ねっ。愛。ねっ。ええ。
そう、この間ね、ドラマの第1話で子役のね、大輝くん役の子がいて、母親も来ていてですね。で、撮影、ロケで待ってるときにハムスターの本見てんの。俺、気になってその本見てビックリしたのは、「あっ、今こんな色のハムスターいるんだ」と思って。種類が。
で、俺、ジャンガリアンハムスター飼ってたり、チャイニーズハムスターとかも知ってるんだけど、その他にいっぱい、なんとかハムスターってのがいて、ちょっとビックリしたんだけど。
で、俺がハムスター先輩だから「それハムスターの本じゃない?」つって。「そうです」って。「飼うの?」って。「飼いたい」って。でね、その子がね、ジャンガリアン飼いたいって言ってて。で、俺、ジャンガリアン経験者だから、「ジャンガリアンも小っちゃくて可愛いけどね、懐くという意味ではゴールデンハムスターかな」とか何か言ってたりして(笑) 先輩風吹かして。
でね、「ホントにね、懐くんだよね」つって。で、「家の中、自由に遊ばせて、たまに膝トントンってやるとそこまで来るんだよね」「えーっ!」とか言われて。「ホントだよ」みたいな。ジャンガリアンそこまで懐かなかったけど、まぁ可愛かったけどね。
で、迷い出しちゃって。で、その日はバイバイして。で、またその撮影があったから、会ったときに「たぶんゴールデン飼うんだろうな」って思って。「ん?飼った?」つって。「まだです」って。「ゴールデンにするの?」「いや、ジャンガリアンです」って。「あっ、そうだよね」って(笑) 「うん、好きなように飼った方がいいよ」って。全く響いてなかった(笑)
いやー、でも面白かった。でもね、なんか俺も思い出しましたからね。うん。まぁ、でも懐きますから。ええ。大切に育てて下さい。
以上、大野智でした!

(BGM「ワイルド アット ハート」)



ちょっと一言よろしいかしら。

ハムトーク、ウラヤマシス!!

ねぇ、どういうことなのかしら、ハムトーク。
・・・ハムスターのトークだからハムトーク(そんな説明いらん)
話し掛けられたママンは「あっ、この人、魚以外も興味あるのね」って思ったかどうかは不明ですが、声かけられてビックリしたでしょうね。
私だったら心臓が口から出てるね。いや、胃かもしれないけど~(どうでもいい)

私はハムスターっていうと、昔のパート先を思い出すのよ。
10年前、運送会社の倉庫でペット用品のピッキングをやってて、ハムスターの餌があって。パッケージにハム太郎の絵が描いてあった。それ思い出しますね。
で、今、ハム太郎やってるでしょ。娘がたまに見てて思い出したりしてね。「重労働だったな」と・・・。そんなメモリー
(冷暖房がない上に埃っぽい。夏はタオルと水筒、冬は厚手のジャンパーや使い捨てカイロが必須でした。勤務日時の条件がいいから通ってたようなもの)