たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・4/27

そーれ、ハッスルハッスル~♪
おはようございます。嵐の大野智です。
毎週金曜日は頂いたメッセージにお答えしていきます。

まずはじめは、リエさんから。
「5月から復職します。今まで病気で休んでいましたが、6年ぶりの復帰で緊張と不安でいっぱいです。応援の言葉をお願いします」
あぁ、おめでとうございます!いや、すごいね。6年ぶり。いや、まぁ、これはね、まぁね、最初だから無理はせず、自分のペースで。ねっ。6年間の思いを仕事にぶつけてほしいですね。
6年間を取り返せ!

次!チョッパーさんから。
「私はバドミントン部に入っています。体育館の練習は試合ができたりして楽しいのですが、外で練習は筋トレとか走ったりするので、あまり好きではありません。大野くんがバドミントン部に入っていたときは何の練習が楽しかったですか?」
いや、そう。バドミントン部って、そうなんだよね。体育館で練習できるときは超楽しいんだよね。外練ですよ。まぁ、一応あるけど、僕は外練は全部サボりましたからね。ええ。そしたら、おかげさまで2回退部になりまして。謝ったら戻されたんですけどね。
朝練ってのがあって、もう早朝、7時ぐらいかな、行ったら絶対体育館で打てるのよ、シャトルをコートで。だからね、朝練は絶対行ってた。うん。すごいでしょ。
とにかくね、バドミントン部の人はね、打ちたくてしょうがないのよ、コートで。だから、外練って素振りとかマラソンとかしかないのよ。外で打ったとしても風があるからちゃんとできないし。外練はね、走ったりになっちゃうんですけどね、これね。
いや、やっぱりね、そうですよ、チョッパーさん。外練は絶対サボっちゃダメです。やっぱ、やった方がいいです、ちゃんと。ええ。そうすると、より中練、コートで打てるのがより嬉しく楽しく、そういう気持ちになるので。ええ。懐かしいです。はい。

続いて、横浜市鶴見区のトリさんから。
「大野先生、教えて下さい。釣り用語について質問です。「テンション」という釣り用語について疑問なのですが、気分的にテンションが上がるのと釣り用語の「テンション」は何か共通している用語なのでしょうか?」
はぁ、なるほどね。そうだよね、釣り用語。俺もテンション言うね。言ってるね。
釣りの場合のテンションはね、ようは魚がかかったときに竿が曲がるじゃない。そのときに、その糸が引っ張られてるじゃない。それを絶対緩めるなみたいなことです。竿も曲がってるじゃない。そのしなりと糸の引っ張りをキープっていうことです。
だから、それを緩めちゃうと魚が逃げちゃうんですよ。だから、常に魚が引っ掛かってる糸の引っ張りを感じて、引っ掛かってる感を絶対にキープするっていうことです。そのテンションを緩めてしまって糸がたるんだりしちゃうと魚が逃げてしまうね、針が抜けてしまう可能性があるから。うん。っていうことなんですけどね。
僕もね、最初分かんなかったですね。「テンションゆるめないで。キープキープ」とか船長に言われてて、「テンション?俺の気持ち??」みたいな。やっぱ最初思ってた(笑) まぁ、それも大切だと思うんだけど。うん。それも引っくるめのことでもあるんじゃないですかね。うん。
そう、全然行ってないですよ、最近(笑) 行ってたらもっと明るいと思うんで、テンションどんどん上がっていくんですけどね。ええ。まぁ、でも今話してても楽しいですけどね。ええ。ということでございます。はい。

ということで、毎週金曜日は頂いたメッセージにお答えしていきます。メールでお待ちしています。たくさんのメッセージお待ちしています。
ではまた来週。大野智でした!

(BGM「Hung up on」)



やっぱりね、この人は釣りしてるときは活き活きしてるよね。
ちと前の「フィッシングクラブ」とかね。海荷ちゃんのキャンパスライフを心配する父親っぷりが面白かった(笑)
(つーか、釣りと関係ないし・・・)
レポをざっと眺めると、釣りの質問は文字数が多い感じよね。とにかく饒舌!