たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・6/13

いわゆるデュエット(こじつけ)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「開口一番」

これは「口を開けると同時に言うこと。口を開くやいなや」という意味です。
では、今日のフリートーク、大野智、開口一番、何を言うのか。

(「Hung up on」が流れる)

これがニューアルバムに収録されてるワタクシのソロ曲です。「Hung up on」ですわ。
おぉ~、なんか恥ずかしい(照れ笑い) これですよ。いやー、ねぇ、このね、サビが面白いですから。これね、ちょっと友達に聴かせたらね、サビの「Hung up on」っていうんだけどね、これがね、「ハナコ」に聞こえるらしくて(笑) 「ハナコじゃねぇ」っつってる感じ。ずーっとです。
いや、でもこういう曲、久々かな。早い感じ。うん。ほら、ここサビ。ほら、「ハナコどうしたって♪」って聞こえるんだって(笑) そうでもないでしょう、みたいな(笑) 「ハナコどうしたって♪」だって。
そう、この曲ね、なんと翔くんのラップがね、入ってますよ。翔くんがラップで参加してくれてます。ほらほら、今の!聞こえた?今。分かんなかった?(笑) いや、この曲の一番最初にね、翔くんのラップ、声が入ってますからね。だから、最初初めて聴いた人は「あっ、翔くんの曲だ」って一瞬思うかもしれない。ただ、僕の曲なんです(笑)
これはソロですけどね、アルバム自体はですね、7月6日発売でね。聴いて下さいね。
以上、大野智でした!

(BGM「まだ見ぬ世界へ」「Hung up on」)



自分の曲を紹介して照れるって・・・。そういう仕事でしょうが。
ちと前にソロ曲を「激しい曲」って言ってたから、どんなんか聴いてみたかったのよね~。聴けて嬉しい!
トークの後にも流してました(ただし2コーラス途中まで。早くフルで聴きたい!)

確かに翔くんのラップ、入ってますね。そうか、ラップは翔くんか。
いやね、曲名がJ-netで発表されて「Rap詞:櫻井翔」って書いてあるから、「大野くんがラップやるのか~」って思ってたのよ。
大野くんのラップって低音でしょ。歌声も素敵だけど、ラップも素敵なのよね~。だから聴いてみたかったんだけどね。
今回は山コンビのデュエット(?)を楽しむことにします。大野くんのラップは、またの機会にってことで(あるといいな♪)

それにしてもいいわー、この曲!ディスコで流れてる洋楽って感じがしてね。
(イメージ。ディスコは行ったことありません)
激しく踊る姿が想像できる。いやー、楽しみだなぁ。まだチケットの申し込みが始まってないのに、既に行く気満々なのね(笑)
ヨダレと鼻血、必須です(キッパリ)←いらん

このようにとても素晴らしい曲なんですが、欠点が一つ。
トークでも言ってたとおり、サビが「ハナコどうしたって♪」に聞こえてしまうんです。そういうこと言うから、それにしか聞こえなくなっちゃったよ(笑)
どうしてくれるんだ。そのうち「空耳アワー」に投稿されたらどうするんだ、ええっ!?
(何故キレる)