たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・4/14

人生は上々だ
(言うまでもなくユニコーンの名曲。「人生」という言葉で真っ先に思い浮かぶ。キムタクと浜ちゃんのドラマのタイトルでもあるけど、やっぱり思い浮かぶのはユニコーンです)
おはようございます。嵐の大野智です。
今日の一言、カモン!

「我々は人生という大きな芝居の熱心な共演者だ」

ほぅ。深いですね、これは。深そうですね。
これはドイツの小説家、ハンス・カロッサさんの言葉です。
人生という芝居は一人芝居では決して成り立たない。そして、誰が主役というわけでもなく、共演者と言っているあたりがポイントです。

おぉ。確かに。共演者ですよ。まぁ、僕の部屋の中には共演者だらけですけどもね。最近ね、話したね~。
描いてるんですよ、絵を。鼻のデッサンを描くんですけどね、鼻のデッサン描くと、どうも目と鼻のバランスというか分かんないけど、どうもね、僕のイメージの顔にね、ならないんですよね。うん。それで、なんか目だけ見るといい感じなんですけども。今まぁ、そういう一つの壁にぶち当たったところですけども。
「いや、どう思うんだ、オマエは」と。今回はね、サルじゃない、もう一人のやつ。ちょっと話したんですけど。「うーん。いいと思う」って言われて(笑) 「いや、良くねぇよ」と戦ってるわけですよ。弱い自分と(笑) 最近そんな感じですね。ええ。
なのでちょっと分かんない、デッサンだからこそそう思うのかもしんない。もしかしてそれを、鼻をちゃんと描いて、口まで描いたら変わるかもしんないですね。まぁ、今、想像してる最中ですけどもね。ええ。まぁ、かなりいい絵になると思いますよ。ええ。まぁ、これはね、ホント結構時間かけて描こうと思って。ええ。
なので、ちょっと、まぁまぁ、その共演者と一緒に作る作品なのでね、まぁ、いつか皆さんにお見せできたらいいと思っております。
以上、大野智でした!

(BGM「Lotus」)



会話シリーズ第3弾(シリーズなの?)
・・・3弾だよな。いや、それ以上あるか?
まぁいいや。だいたいそのくらい(いいかげん)

もう一人の自分のことを共演者っていうくらいだから、なんだかんだ作業を楽しんでるのかも。
もちろん、壁にぶち当たって煮詰まったりするんでしょうけど、それさえも楽しんでしまうというか・・・。そんな印象がありますねぇ。

共演者っていうから、ドラマとか舞台の話になるかなぁと思ったんだけどね。予想が外れたわ。
そろそろ何かないですかね?できれば次は人間の役でお願いします(笑)