たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・4/1(追加版)

今日はエイプリルフール。
ワタクシ、昨夜「明日はどんなウソをつこうかしら。ウフフ」と企んでたんですが、全く思い浮かびませんでした。
なんかさ、オシャレなウソってなかなか思い浮かびませんね。
(どんなウソだよ)

そんな中、ワタクシ、朝から大笑いさせてもらったサイトがありまして。
こういうの好きだな~。夢のあるジョーク。これぞエイプリルフールに相応しいジョークってもんでしょう。

そのサイトだけど、説明するよりも見た方が早いと思う。
http://hellojapan.bakufu.org/
・・・ホント、よく考えるわよね。「ARASHI LAND」ってホントにあったら行ってみたいですよ。

※サイトは2010.04.01限定だったようで、現在は閲覧できないです。残念。

で、私、ツボだった文章がありまして。

その敷地は北海道にあるということしか知らされていないが、アクセスは最寄駅から自転車で1時間かかるらしいので、かなり悪い模様。
そこで、嵐は彼らの15周年までにはどんなことをしても、ARASHI LANDの近くにホテルを建設すると意気込んでいるらしい。
しかしながら問題は、大野智がホテルは自分達だけで絶対建てる!と言ってきかないことらしい。



「ホテルは自分達だけで絶対建てる!」ってアンタ無茶すぎだよ。そりゃ大問題だ(笑)
つーか、駅から自転車で1時間かかるってアクセス悪すぎだろ。何とかならんのか。
・・・などなど、ジョークだとわかってても突っ込みたくなるのです。いやいやいや。

というわけで、朝から楽しませてもらいました。
サイトを教えて下さった旭さん、ありがとうございます。感謝です!
今日はお金の問題です。
あーあ、先月お金使い過ぎちゃったな。電気代とかさ、水道代とかさ、いろいろ大変なのよね。
さて、電気やガスなどの燃料費をまとめて何というでしょうか?
次の三つの中から選んで下さい。

1:光熱費 2:交際費 3:海の日

答は1番の光熱費です。
2008年度の大学生の年間平均生活費は68万円で、ピークだった2000年度の94万円から約3割減少したことがわかりました。
これは日本学生支援機構が調査したものです。生活費の内訳では住居・光熱費が前回の調査から3万円減り、食費も1万円減っているとのことです。


なるほど。ねぇ。もういろいろありますけども。
ありゃりゃ、今日4月じゃないですか、もう。皆さん、ねぇ、4月入りましたね。いやー、4月ですか。撮影やってますよ。頑張ってますよ、皆さん、ワタクシ。ドラマの「怪物くん」の撮影ですけど。
まぁ、結構ね、「怪物くん」っていうタイトルですけどね。うん。まぁ、一応コメディですよ。ええ。でもね、結構人間味溢れるドラマになってますね、内容も。そんなコメディ、アニメにぶっ飛んでるわけでもなく。ええ。結構ね、何て言うんだろうね、教育的な要素も入っていてね、子供から大人まで結構楽しめるようなドラマに仕上がるんではないかと僕は思っていますけどもね。ええ。
まぁ、初回のオンエアが4月17日ですから。ええ。まだ、もうちょっとありますけども、皆さん楽しみにしていて下さい。
以上、大野智でした!

(BGM「揺らせ、今を」)



少しずつ放送日が近づいて、テレビ誌の記事を読んでワクワクしてるワタクシ。
あと2週間ちょっとなんだよねぇ。ホント待ち遠しい!
テレビ誌といえば、昨日、旦那が私に「あいつ(大野くん)、いろんな雑誌の表紙だったぜ」って報告してきたな。本屋で見かけて気になったらしい。
いつも嵐さん(特に大野くん)の悪口しか言わないけど、見かけると気になるらしくて。実は好きなんでしょうね(笑)

最初、「怪物くん」を実写化すると知った時、目を疑ったのね。この時は噂の段階だったから「そんなバナナ」(死語)と思って。
ところが正式発表になってビックリしちゃって。「あ、この話マジだったんだ」と。どういう感じになるのか想像がつかなくて、ただただ驚くのみ。
徐々にビジュアルやキャストなどの詳細が明らかになって、「これは面白くなりそうだ。いや、絶対面白い!」って思ってる。
まだ見てない前からこんなこと言うのも何だし、「その自信と確信は何処から来るの?」と突っ込まれたら返す言葉はないんですが・・・。でも、そんな予感がするんです。
予感が現実になる日は少しずつ近づいてきてる。そう思いながら放送日を楽しみに待ってます。


★本日のジャストミート
「まぁ、一応コメディですよ。ええ。でもね、結構人間味溢れるドラマになってますね、内容も。そんなコメディ、アニメにぶっ飛んでるわけでもなく。ええ。結構ね、何て言うんだろうね、教育的な要素も入っていてね、子供から大人まで結構楽しめるようなドラマに仕上がるんではないかと僕は思っていますけどもね。ええ」
これね、まさに私が好きなジャンルなんです。コメディなんだけど、人間味溢れるっていうのが。
今まで見てきたドラマや映画などを振り返るとそういう要素が多いんですよね。無意識のうちに、そういう要素のジャンルを好んで見てるのかもしれません。
大野くんの言葉を聞いて、ますます楽しみになってきたわ!


★本日の参考文献
毎日新聞 大学生:我慢の時代 生活費、ピークの3割減 部屋代、食費を切り詰め