たわごとマシンガン

『ARASHI DISCOVERY』のラジオレポや、その他いろいろ。たわごと、撃ちまくり。人生、奪われまくり。

ARASHI DISCOVERY・2017/01/11

くら寿司の わさびはあんまり ツンとこない

 

(何の句なのか)

(でもホント、ツンとこないよね。つい多めに入れちゃう)

 

 

 

おはようございます。嵐の大野智です。

今日の一言、カモン!

 

「目標は今、自分が努力すれば達成できるもの。夢はまだ努力しても届かないもの。夢を叶えるためには目標をたくさん作って、その目標を1個ずつ達成しないといけない」

 

ああ、いい言葉ですね。

これは、リオパラリンピックのアーチェリー日本代表、上山友裕選手の言葉です。

 

リスナーのナルピーさん、高校1年生から教えていただきました。メールを読みますと、

「この言葉は私の学校の出身である上山選手が学校に講義に来てくれたときに教えてもらいました。

さて、この前、私は「Are You Happy?」ツアーの大阪ドーム最終日公演に行きました」

おお。

「すっごく楽しくて楽しくて、あらためて嵐さん5人を好きで良かったなって思えた2時間半でした。

が、あの日、MCで翔くんが「『タコは本わさびで食べるのがいいんだよ!』と大野くんに勧められた」と言っていましたね。

大野くんは翔くんにタコと本わさびをご馳走しましたか?」

なんか言いましたね、確かに。3日間あって2日目の夜にですね、鉄板焼き、食事会みたいなのしたんですよ。鉄板焼き、目の前で焼いてくれて、カウンターみたいなところで横位置でみんな食べて。で、僕はとなりにたまたま翔くんいて。

で、なんであんな話になったんだっけな?僕もなんか酔っ払っちゃったんですよ。そんで流れで。

そう、「スーパーどこがおすすめ?」みたいな。で、なんか会話盛り上がってたんですよ、みんなで。そんで僕は、「あそこあそこがいい。あそこは刺身が豊富で」とか何か言ってて。

そこで「翔くんがタコ好き?」とかそんな話あって。僕、タコに最近はまってて。タコとキュウリを混ぜて、本わさびで刺身醤油つけて食うと美味いんですよ。

そんで「翔くん、タコにキュウリ入れて食べてみ」って。

 

智「たぶん翔くん好きだよ。貝とか好きだし」

翔「ああ、そっか」

智「えっとね、スーパーでタコの足が1個売ってるから。あとキュウリ買って、そんで家で包丁で一口サイズに切るの」

 

って言った瞬間に「いや、それができないんだよ」って言うわけ。

 

智「いやいや翔くん、切ればいいんだよ。キュウリも自分の口のサイズに切れば」

翔「いやいや、それができない」

 

で、だんだん俺、酔っ払ってるから、

 

智「いやいや、できないわけないでしょ。切ればいいだけだよ。きって、そんで本わさびが売ってるところあるから、そこで摺ればいいんだよ」

翔「いや、智くん*1、それができないの」

 

俺、意味不明なわけよ。酔っ払ってるし(笑)

「なんでできないの!?ちょっと待って」

そしたら(笑)、店の人に本わさびあるかと。鉄板屋なのにね。でも、あったんだよ(笑)

そんで、摺るやつ貸してもらって。

 

智「ほら、翔くん、摺ってみな。ほら、それでいいんだよ。それでいいの!」

翔「ああ」

 

とか言いながら。でも、その後あんまり覚えてないんだけど(笑)

いや、でも面白い会話でしたよ。延々話してるの、2人でそれを。「いや、だからね」って(笑)

 

翔くん食べたかな?うん。今度逆に切って持って行ってあげれば。ねっ。そうします。

以上、大野智でした!

 

(BGM 『Don't You Get It』)

 

 

 

そういや最近、タコの刺身食ってないなと思ったトークでした。

たこ焼きがほとんど。たまには生で食べるのもいいな(単純)

 

で、大野くんと翔くんのやり取りがなんとも。ホント酔っ払いトークだな、こりゃ(笑)

なんとしてでもやらせようとする大野くんと、できないの一点張りで拒否する翔くん。

挙げ句の果てには店の人からワサビとおろし金を借りてワサビをおろさせるとは。酒の力ってすごい。

 

ところで、翔くんが言う「できない」ってのは、包丁扱うのが苦手って意味なんだろうか。ちょちょいと切るだけなんですけどね。うーん。

あ、そもそも包丁を持ってないとか。それじゃ「できない」ってなるか。

あくまでも推測ですけどね・・・。

 

 

 

★本日の思い出リンク

翔くんの食べ物話といえば、このトーク。

親子丼と親子そばを食べる話と、前の日から翌日の飯のことを考えてる話。

面白い人です、ホント。

tawagoto3104.hateblo.jp

 

*1:いつものイントネーションで。ここ重要です。